スケートボードの残りのアルファベットや数字から始まる技の解説です。

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スケートボード(スケボー)の残りの技の紹介になります。
B/S:バックサイドのことです。
F/S:フロントサイドのことです。
M80:90度近くから残りの90度回すトリックのことです。
180:ワンエイティーと読み、トリックで使用する言葉になります。180度のオーリーであれば、オーリー180となります。
360:スリーシックスティーと読み、トリックで使用する言葉になります。360度のオーリーであればオーリー360といいます。
360キックフリップ:ポッシブルの動作、バリアル回転と、キックフリップの動作、フリップ回転を組み合わせたトリックのことになります。
5-0Grind:ファイブオーグラインドと読みます。ノーズを上げた状態でのグラインドトリックのことになります。
50-50Grind:フィフティーフィフティーグラインドとよみます。ノーズ、テールを設置してのグラインドトリックのことになります。
540:ファイブフォーティーと読みます。トリックで使用する言葉になります。
また、技ではありませんが、スケートボードの競技者のことをライダーとよぶなど、まだ特有の名前もいくつかあります。
難しい技も多いですが、常に楽しむ心を忘れないことが、スケーとボードの上達へとつながっていきます